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伏屋のづ

Author:伏屋のづ
Mail:nuderiff@gmail.com

書き殴った【おむつ・おもらしフェチ】系妄想置いてます
だいたい月一でもえないごみがふえるよ
文章も構成も壊滅的なんで重箱の隅突きなど歓迎中
萌えについて模索中なので作風も質もブレまくるよ

2016/01
>あいかわらずにほんご書けてねえ
>よかったら好きなシチュ語ってもらえるとうれしいです
@ごみばこ

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trash #012

 永遠の過去をのぞむ夢

■あさ
 紗和が学校に行かなくなって、もう半月にもなる。 
 入学当初から女友達の集団に馴染めず、孤立した世界に耐えることも出来ず、あっという間に引き籠もりになった。
 何処にも行き場のない娘を憂う両親の手により、今は親元を離れての施設暮らしである。
 思春期児童矯正施設・あおぞら――仰々しい冠に最初は紗和も身構えたけれど、ひらがなの柔らかい名前の通り、紗和を優しく受け止めてくれる施設だった。
 『疑似家庭を形成し、多種多様な関係性の中で育みを促進します』――そうパンフレットに書いてあった通り、あおぞらにいる子供たちは、兄弟姉妹のように近い関係で繋がっている。
 施設の外と違う点は、それが単純な長幼の功では成立していないことに尽きる。幼い子供は幾つになっても幼い子供として扱われる。16才の女子●校生だった、紗和もその一人だった。

「おはよう、紗和ちゃん。いつまでもねんねしてたら、おねえちゃんになれないよ」
「……うぅ、まだねむいのぉ」
 鈴の音のような可憐な声が、ねぼすけな紗和の目覚ましだった。遅く寝て遅く起きても、あおぞらでは誰も叱らない。ただそれ相応の扱いを受けるだけだ。即ち、未熟な、幼児としての扱いとなる。
「もう、紗和ちゃんったら。お着替え終わったら起きなくちゃダメなんだからね」
「わかったよ、おねえちゃぁん……」
 ふとんにくるまったままむにゅむにゅと口を動かした紗和が、甘えた声ですり寄った相手は10才も年下の小さな女の子だった。ツインテールの愛らしいあどけない幼児の顔に、ブレザーにプリーツスカートと言った中高生らしいフォーマルな格好が浮いている。施設には落ち零れだけでなく吹きこぼれ――成熟が過ぎて周囲と波長の合わない早熟な児童も集まっており、相応の扱いとして飛び級での指導が与えられている。勿論、年長者として、年少者を保護する責任も負っているのだ。
 小さな女子学生がふとんを持ち上げ、紗和の姿を露わにしていく。『6才児の学生から保護される16才児の幼児』としての紗和の装いは、淡いオレンジ色のロンパースに、腰まわりをふっくらと膨らませる大きな紙オムツを当てられた、『赤ちゃん』としての姿であった。
「ふふっ、ほんとは紗和ちゃんの方がおねえちゃんなのにね。ひとりがさびしくてひきこもるなんて、おねえちゃんの癖に恥ずかしくないの?」
「だってえ……。さびしいの、やなんだよ……。夢に見ちゃうんだよ? 独りぼっちが、恐くて、悲しくて……」
「へえ、恐くてオムツ、こんなに汚しちゃったんだ? おねえちゃんのくせに、紗和ちゃん、赤ちゃんなんだね」
「だってっ、だってぇ……」
 知識は年長者に肉薄しても経験は浅い幼女学生の言葉は、無深慮に紗和の心を抉っていく。否定することも出来ずぐずぐずと「だって」と「でも」を繰り返す紗和は、第二次性徴を迎え女性の身体へと変わる最中にありながら、6才児よりも幼い大きな赤ちゃんになり果てていた。
 ぷちぽちとロンパースの股部分のボタンを開かれていく音に、紗和はぎゅっと瞳を瞑り現実から避けるように目を背けていく。言い逃れの出来ない幼さの証が、黄色く染まってぷっくりと膨れているのを見まいとしての行為だった。視界が閉じたせいで、触覚はより鋭敏になる。肌を濡らす生温い不快感が強調され、紗和は逃げ場のない自身の失態に頬を赤らめてしまった。
「紗和ちゃんがおねえちゃんなのは、お漏らしの量だけだもんね。ほら、オムツたぷたぷだよ。おねえちゃんなのに、おむつにお漏らしなんて恥ずかしいんだぁ」
「えう……ひぅぅ……」
 赤ちゃん扱いが情けなくて、小さく鳴きながら身悶えてしまう。濡れたオムツが開かれ、くすくすと嘲笑が浴びせられてしまった恥辱に、胸の鼓動が暴れ出してしまう。
 そっと目蓋を開いてみれば、冷ややかな視線で蔑む、小さな女の子が紗和を存在ごと見下ろしていた。背筋に走るぞくりとした被虐の欲動に身を打たれ、お漏らしオムツの中でじゅんと熱い滴をこぼしてしまう。
 誰も関わってくれなかった学生時代とは違い、施設では誰かが必ず紗和のことを見てくれている。それも幼ければ幼いほど――オムツをおしっこで汚す度に、こうやって関わってくれる。
 ●校生の頃の孤立も、引き籠もりだった頃の孤独も嘘のように、濃密な関係が紗和を丸ごと包んでくれている――そう実感する程に、紗和の大事な部分から、おしっことは違う滴がとろとろと溢れてしまっていた。
 頬も丸い幼女から赤ちゃん扱いされる恥辱と興奮が、紗和の背中を押していく。望む世界を幼児退行の堕落に見出した少女は、自らを正常な世界に繋ぎ止めるものを失っていた。
「……おねえちゃあん、さわ、おもらし、しちゃったの。おねがいします、おむちゅ、替えてくださぁい……」
「あはははは! ほんと紗和ちゃんってあかちゃんなんだから! いいよ、替えてあげる。おしっこくちゃいの、ふきふきしてあげまちょおねぇ」
「う、うんっ、してっ! おねえたん……さわのこと、ふきふきって――――ひあっ♪ あぁぁああぁぁっっ♪」
 自らプライドを地に堕とし、それを踏みつけられる喜悦に目を輝かせた紗和の身体が、濡れたオムツから解放されていく。
 両端のサイドギャザーを破かれ、開かれた紙オムツは真っ黄色に染まっていた。それを手際よく取り外した幼女が、ウェットティッシュで紗和の秘部をごしごしと乱暴にこすり出す。
「ああぁぁっ、きもち、いいよおぉ……。おねえたまっ、もっとっ、もっとごしごししてよおおっ♪」
「ふふっ、えっちな赤ちゃんにはいっぱいしてあげるから、心配しなくていいからねっ」
「あ、ありがとう、ございましゅぅ……ひんっ、いいっ、ごしごし、きもちいーよおぉ……ふああああっ♪」
 小さな指の拙い愛撫も、自分だけのもの、一人占めの経験だった。お尻に敷かれた乾いた新品のオムツの上にとろとろとした愛蜜を溢しながら、紗和は歓喜の声をあげて悶えていった。
 浅ましいおねだりを嗤われながら、喜悦の朝が始まっていく。孤独の無い世界に生きる紗和はオムツの取れない幼児として生きることで、少女としての未来を販ぎ、愛を購い続けていた。

■ひる
 ――無視されるよりも、バカにされた方が良い。幽霊のように誰とも関われない暮らしより、誰かがわたしの事を見てくれる方が嬉しいから。
 孤独に沈んだ過去を持つ紗和は、いつしかそう信じるようになっていた。それがどんな罵倒でも、自身に向けられていることの方が彼女にとっては喜びであった。

 あおぞらという施設は、学ぶ者は学び、遊ぶ者は遊ぶと言った具合に、それぞれの発育段階に応じてのカリキュラムを用意されている。
 『16才の赤ちゃん』や『学生幼女』といった肉体年齢と精神年齢にギャップの有る児童もいるが、年相応の子供たちも児童も施設に所属しているのだ。
 少子化で兄弟姉妹のいない子供のコミュニケーション能力を伸ばす為に――そんな名目で預けられた3~5才の幼児たちも、紗和と一緒にプレイルームで遊んでいる。
 外の世界ではまずお目にかかれないであろう『思春期の赤ちゃん』は、幼児たちにとっても格好の玩具であった。
「ほら、あんよはじょーず、あんよはじょーず」
「ねえねえ、おねえちゃんってなんでオムツしてるのー? 大っきいのに赤ちゃんなんてはずかしいんだよ?」
「あ……あうぅ……」
 手を無理矢理引かれてよちよち歩きの練習をさせられたり、膨らんだお尻をぽんぽん叩かれてバカにされたりする度に、紗和の股座はじゅんと熱い滴を溢してしまっていた。
 両脚をぴったり閉じることの出来ないがに股の格好では、脚を動かす度にオムツが大事な部分に擦れてしまう。
 恥辱の熱情に倦んだ下半身がじんじんと痺れ、ただ立ち続けるだけの気力さえ奪ってしまう。おしりを床にぺたりと堕とし、風邪でも引いたかのように頬を真っ赤に染めてへたり込んだ紗和を、子供たちは尚もおもしろがり、からかい続けた。
「そーいうの、へんたいっていうんだよ。さわは、へんたいおんななんだよ!」
「ち、ちがうぅぅ……。わ、わたしっ、へんたいじゃないよう……」
「おっきなくせにあかちゃんなのは、へんたいなんだよっ! へんたいおんなっ、へんたいおんなっ!」
「ちがうっ、ちがうぅ……」
 周りを取り囲みぐるぐる回る子供たちを、走って追い掛けることなど出来やしなかった。痺れた脚は使い物にならず、腕の力で床を這いずり回っていく。
 赤ちゃんがやるようなはいはいの格好に、子供たちがまたはしゃいで『ほら、やっぱり赤ちゃんだ』と嘲笑の声をあげていった。
 その辱めが、また紗和の下腹部をじんと熱く濡らしてしまう。起きてからまだ一度もお漏らしなんてしてなかったのに、オムツの中はもうすっかり愛蜜で濡れそぼって、ぬるぬるとした生温い感触に満ち溢れてしまっていた。
「お尻ふりふりしてるよ、へんたい赤ちゃんっ」
「ひゃんっ!?」
 足腰の使えぬ紗和と比べ、活発な子供たちはすぐに紗和の背後に回り込み、大きく膨らんだお尻をぽふっ、っと叩いた。突然の衝撃に驚いた紗和を見て、子供たちがまた大声で笑う。
「あはは! びびってるびびってる! ひゃんっ、だって。犬みたい、あははははっ」
「も、もうっ! やめてよっ、やめて……ひゃっ、ひいいっ! やめてってばあっ!」
 小さなちょっかいに本気で涙ぐんで騒ぐ紗和は、イタズラな子どもには格好の獲物でしかなかった。ぽふぽふと柔らかくて鈍い打撃音が響く度に、甲高い悲鳴がプレイルームに響きだす。
「ひっ、いっっひっ、いふっ、ふぅぅっ、ひぃうぅぅ……」
「あれ? おもらししちゃったの? お尻叩かれておもらしなんて、やっぱりさわはへんたいだよね」
「ち、ちがうぅ……お、おもらしじゃなくてっ、イっ、ひっぅっ! イふっ、イくのやだぁっ、あああぁぁっ!」
 オムツの中でひくひくと浅ましく口を開いた秘裂が尻を打つ衝撃に滑ったオムツにこすられ、軽い痛みも徐々に快感に変わっていく。バカにされる恥辱に心も煽られ、お尻叩きはいつしか子供の手を借りた愛撫行為になってしまった。ぬるぬるでぐずぐずのオムツの中が、ぽふっと叩かれる度にじわっと熱くなる。
 快楽も構って貰うのも喜びではあったが、無理矢理にイかされる乱暴さは紗和を不安にさせるばかりだった。
 意識の外から突然襲いかかる快感にびくつき、悶え、涎さえ溢す痴態を晒しては、昂ぶりは徐々に絶頂へと駆け上ろうとしている。
 どれだけ無様な成りをしていても、感じる身体は立派に16年分成長しているのだ。期待を越えて与えられる快楽に耐えかね、紗和は痺れて動けなくなっていた自分の脚に、活を入れた。
「い、いい加減にしてよ……! 変態なんかじゃないって、言ってるのにっ!」
「うわあっ、へんたいがたったっ!」
 歩行のぎこちないロボットのように、がくがくと身を震わせながら膝を立て、上体を起こしていく。地に足の裏をつけてゆっくりと立ち上がってしまえば、子供たちを見下ろすのは紗和の番になる――
「だから、変態じゃないって――――――っ!?」
 ――筈だった。
「すきありっ!」
 ロンパース姿で立ち上がった少女のお尻に、一際強い衝撃が走った。立ち上がることに夢中で、背後に控えていた子供の気配まで気が回らなかったせいだった。
 今までのような鈍い音ではなく、ばしんっ! といった全身に震える打撃が紗和の身体を貫いていく。
「ひ、あっ……あぁぁぁ、はあっ、あぁぁぁぁぁ……」
 ぽろぽろと涙を流した紗和を見て、あれほど騒いでいた子供たちも声を失い、黙りこくっていた。
 頬を真っ赤に染め、股座に手をやってぎゅっと押さえた紗和は、自分の身体が自分の思い通りにならないことを、痛撃のショックで痛感していた。
 ひくつく秘裂が快感に貫かれた勢いで、緩みきった尿道から勢いよく排泄が始まってしまったのだ。
 立ち竦んだままのお漏らしは、見る間にロンパースの中に穿いた紙オムツに吸収されていった。
 せせらぐ水流の音が大量の放尿を知らせている。たっぷり吸い込んだ紙オムツも、ロンパースを吊り落とす程に重く垂れ下がっていく。
「ひ、あぁぁ……うああああ、あああぁぁぁん……!」
 退行を選んだ代償は、オムツに手を当てて泣きじゃくる程の幼児化の進行であった。
 愛を求めただけだと、心密かに訴える紗和の声は、あおぞらに届くことはなかった。

■よる
 孤独を厭い選んだ道といえ、紗和にはもう未来は無かった。過去を遡り終えれば、永遠の昨日だけが待っている。
「……それでね、ひどいんだよ。遊んでくれたのに、途中でいじわるしてきてね」
「うんうん、大変だったねえ、紗和ちゃん。ほら、いっぱいちゅーちゅーして、ゆっくり寝たら元気出るから」
 施設職員に抱かれながら、ほ乳瓶に吸い付き眠りにつく。それが紗和の一日の終わり方だった。
 学生だった事や少女だった事も忘れ、オムツにお漏らしを繰り返す本物の赤ちゃんへと、身体はゆっくりと変わり続けている。
 ただ、恥じらう心はそう容易く拭い去れないらしく、現実と理想のギャップが紗和を苦しめ続けている。
 ほ乳瓶を咥えた安らかな表情が、途端に涙ぐんでしまうのが、その証拠だった。
「やだ……しぃし出ちゃう、赤ちゃんしちゃう、赤ちゃんなっちゃうよう……!」
「あら、お漏らしですか? オムツ替えなきゃいけませんね」
「ちがうの、まだ出てな――あぁ、でるっ、しいし出ちゃううぅ……!」
 ほ乳瓶を吸えばお漏らししてしまうなんて、まるで本物の赤ちゃんだ――無論それを望んだのは紗和自身なのだが、あくまでも『構って欲しいだけ』だと思い込んでいる彼女は、自らの願望を直視出来る段階には到ってはいなかった。
 お漏らしでオムツをぐずぐずに汚し、ぽろぽろと大粒の涙をこぼして泣きじゃくりながら、また新しくオムツを替えられる。
 何度繰り返しても羞じらいの反応を絶やさない偽幼女に、あおぞらという施設はどこまでも優しかった。
「ぐずっ、あかちゃんで、ごめんなさいぃ……。さわ、おねえちゃんじゃなくて、ごめんなさいぃ……」
「大丈夫ですよ、紗和ちゃんは立派なおねえちゃんです――ほら、ここは立派な、おねえちゃんでしょう?」
「ひっ……ぐりゅぐりゅしてっ、あっ、あぁぁんっ、ひっ、ひぅぅぅ……!」
 恥辱も絶望も哀願の涙も、新しいオムツを穿かされた後、職員の手で当てられた電動マッサージ器の刺激の前には跡形もなく消え失せていく。
 オムツ越しに感じた大人びた快感の波に浸れば、紗和は自分の成熟を秘裂の悦楽で思い出すことが出来た。
「お、おむちゅなのにっ、き、きもひいいよおっ、やっ、お漏らししちゃうっ、えっちなお漏らししちゃうのおおっ」
「えっちなのもそうじゃないのも、いっぱいしていいんですよ。紗和ちゃんが望むように、生きればいいんですから」
「で、でもっ、へんたひっ、へ、へんたいになりゅぅ……あうぅぅ……」
「へんたいでもいいじゃないですか。紗和ちゃんはかわいいあかちゃんで、えっちでおねえちゃんの、へんたいさんですから」
「へ、へんたいぃ……きもちひっ、いひっ、いくぅ……いくっ、いくいくいくっ、おむつお漏らしで、いっちゃうよおぉぉ――――っ!」
 ぶしゅっ、とはじけた潮吹きの後に、じょろじょろと黄色い水流が溢れていく。ほ乳瓶の乳首を噛みしめたせいで、口元からミルクを溢した淫靡な偽幼女は、絶頂の内にオムツいっぱいにお漏らしを垂れ流していった。
「は、あぁ……しぃし、でたぁ……」
「はいはい、じゃあオムツ替えておねむにしましょうね。明日もいっぱいお漏らししていいんですよ。紗和ちゃんは、『16才の赤ちゃん』なんですから」
 職員の声も聞かぬうちに、紗和は濡れたオムツを取り替えられながら、夜の眠りについていた。
 股座を拭き清められる気持ちよさも、尿意を感じたらすぐに漏らしてしまう興奮も、バカにしながらも自分のことだけを見てくれる喜びも、学生時代には無かった喜びである。
 夢の中に蘇るその幸せを、紗和は抱きしめるように、ぎゅっと拳を握り、小さな寝息を立てていった。

 こんな日々を繰り返していく内に、一日、また一日と、紗和はオムツの取れない赤ちゃんに戻っていく。
 二度と戻らぬ寂しかった日々が悪い夢になってしまうようにと、密やかな願いは叶えられ続けていた。
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Secret

相変わらず私好みの(超激萌)

素晴らしい話ですね(超激萌)
こうゆうの最高だわ(超激萌)
抜けました(超激萌)
ちなみに
私のは当分無理そう(才能不足と電脳世界の梟雄に集中してるから)
まあ
気長に待ってよ(苦笑)
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